終った、、、、、

12月、最終回を書き終えました。

6年以上続いた連載も今年で終了です。
当初、こんなに続くなんて考えてもいませんでした。


お付き合いくださった関係者の方々、担当さん、あだちとか先生、、、。

そして何より、支えて応援して下さった読者の皆様。


本当にありがとうございました!!


アライブは来年の初旬に月刊少年マガジンにて終了しますが、最終単行本は6月発売ですし、2月にも20巻が刊行されますので、もうしばらくお付き合いくださいませ。


最後にもう一度、ありがとうございました。満足いただける最終回であれば幸いです。

 

コメント (10)

ナオヤ:

河島先生、あだち先生、その他のアシスタントやスタッフのみなさん6年間本当にお疲れ様でした!本当に終わってしまったようですね・・・すごく寂しい気持ちでいっぱいです、僕にとってこの漫画との出会いは本当に大きいものでした、愛読者歴4年になりますが笑ったり、泣いたりさせていただいた作品は初めてでした、奈美や由良のように恋人や親友にしたいほどのキャラにも出会わせていただきましたwwこのHPに通うようになって約2年本当に良かったと思います、アライブへの思いなどを原作者である先生に伝えられたことや、リーフさんや流陰さんなどたくさんのアライブファンのみなさんとの交流できたこともすべてこの漫画に出会えたおかげです、本当にありがとうございましたm(__)mまだ最終回は読み終わってないのにこんな長々とすいませんwwとにかく僕はアライブが終わっても永遠にアライブファンでいたいと思います、本当にお疲れ様でした!!

流陰:

とうとう終了を迎えるのですね…とても哀しいです。
6年間も本当にお疲れ様でした。“アライブ”は生と死や人間の情念について考えさせられる作品だと思います。
“アライブ”はまだ読み始めて1年と経っていませんが、こんなに考えながら、こんなに心を入れる感じで読んだ作品は“アライブ”が初めてです。
このHPを知って通うようになってからは半年ちょっとしか経ってないと思いますが、本当に先生もファン仲間様も優しく接してくださって感謝しています。


17巻の表紙がキッカケで手に取った“アライブ”。
ただそれだけで、ハマってしまって、何故これを知らなかったんだろうとも思いました。友達にも読ませてあげたら「おもしれぇよコレ」と言う人がとても多かったです。


最後に、河島先生、あだちとか先生、スタッフ方々、本当に六年間お疲れ様でした。

まだ最終回は見てないんですが(笑)、終わっても、まだまだずっと“アライブ”の、そして、河島・あだちとか両先生のファンでい続けたいと思いますので今後もよろしくお願いいたします!!^^

両先生の次回作を心待ちに、期待しておりますww

リーフ:

河島先生、本当にお疲れ様です。心は既に最終回を迎える準備が出来ています。それでも先生から明言されますと、六年以上追い掛け続けた連載が終わること、とても寂しく思います。そして同時にアライブ目当てで月マガ購入も卒業することを思うと……いえ、まだ最終回まで読めてませんから気が早いですよね?でも…最後まで河島先生がアライブを熱く描ききってくれたなら…そして現時点までのストーリーの流れを見ていると…やっぱり最後まで一筋縄ではいかない展開が待っているのでしょう!?(笑)楽しみにしています。
今はまだ語りきれないアライブへの思いがた~っくさんありますが、これからも少しずつ、此処で出会えたナオヤさん、流陰さん、大勢のファンの方々と伝えあっていければと思っています。
河島先生、あだちとか先生、本当にお疲れ様でした。そして、本当にありがとうございます。

河島正:

ナオヤさん、流陰さん、リーフさんにはずーーーっと応援してもらって本当に感謝しています。
それも素早いお返事。長文でもニコニコ読ませていただきました。

と、いう事でこのお3人だけは特別に色紙当選とさせて頂きます。

ナオヤさん、流陰さん、リーフさん、その汚れてない心を育んでいってくださいね。(^▽^)

もしよろしければ、次回作があった時、ご一読くださいませ。

ありがとう(^0^)

おっく~:

初投稿です!

本当に終わってしまうんですね。月マガに第一話が載って読んでからずっとハマっていて単行本も集めています。

本当に残念ですが今までありがとうございました!

アライブは自分の好きな漫画で一番です!これからの残りをしっかり楽しんで読みたいと思います。次回作なども期待しています。今までありがとうございました!

Another world:

今までお疲れ様でした。
そしてありがとうございました!

アライブに出あえてよかったです!!!

スナオ:

ついに最終回……
リーフさんたちのように長い付き合いではありませんでしたが、自分も同じ気持ちです。

アライブは自分に色んなことを教えてくれた作品でした
キャラたちの死は、読者として悲しい気持ちになりました。特に由良、勝又には、生き様を見せつけられ、色々考えさせられました。
また、アライブを読むことで、河島正さんという素晴らしい漫画家さんにもめぐり会うことができ、ドーターメーカーにも出会えました。
残り一話となった今月号を読んでも、ラストが予想できません。最終回、楽しみです

まだ気が早いですが、河島先生、あだちとか先生のどちらの次回作も期待しております。個人的には河島先生には、原作だけではなく、画の方も描いてほしいです。
とりあえず一区切りということで、お疲れ様でした。次のお仕事のために十分英気を養ってくださいね(^O^)/

トニオ:

河島先生、最終話の執筆お疲れ様です。
そして、六年間本当にお疲れ様でした!
連載は終わっても、ずっとアイラブです^^
今はゆっくり休んでくださいね。

まだ先ですが単行本の発売すごく楽しみです♪
次回作もぜひ読みたいので、
これからも漫画家頑張って下さい!

水無月:

河島先生お疲れ様でした。
アライブに出会えて本当に良かったです。

次回作も期待して待っています。
本当にお疲れ様でした。

リーフ:

河島先生、再び失礼します!!色紙とても感激です。ありがとうございます(^O^)届きましたら単行本と一緒に大切にさせていただきますね♪♪なんと言ったって、一番大好きな漫画作品で一番大好きな漫画家先生のサインですから!! ありがとうございます!!

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