酷評

まァ、今回のストーリーはネット上でも酷評が凄いと友達が言ってました。
いつもの事だしな、とタカをくくっていましたが、今回は友達にも言われちゃいました。

私の周りはまず酷評する連中がほとんどなので、慣れちゃいるんですがね。^^;
思えば、投稿時代も厳しかったなァ(しみじみ)


褒め殺しよりは良いんですけど。成長出来るし。(笑)

でも、私も『あだちとか先生』の次回作は個人的に期待しちゃうなァ~☆
うおっとぅ、私も頑張らなきゃね!!

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コメント (3)

リーフ:

河島先生こんにちは。いよいよ19巻発売が明日(^.^)楽しみです♪といってもネット予約済みなので、地方で受け取りにソワソワしてるだけですけれど(笑)

そして本題ですが、自分は好きな作品の評価をネットで殆ど読まないので、今までどのような酷評がされてきたか知らないのですよね~。
ただ、個人的にアライブを毎月通読してきた身としては、やはり個々人の経験が物を言ってくるのではないかな~と。僕自身この6年間でアライブへの感じ方は変わってきたと思います。単行本を読み返して、初めて読んだときの印象と、今読んだ瞬間その時で印象が変わった!ということも多々あります。
アライブがこんなに今までの人生経験(恋愛含む)の中で常に心に響いてくるとは思いもしませんでしたし、何か、自分が道徳観以上に「人」として試されているような気さえするのは、今のところアライブが最初で最後です。
アライブには酷評をもろともしない話の力が絶対にあります。届いています。それは、河島先生に良い意味で裏切られ続けてきた一読者として断言できます(^.^)もしかしたら今酷評している人の感じ方も変わる可能性だって、いくらでもあると思います。そんな魅力がつまっていると思います。ですからどうか、これからも素敵な作品を描き続けてください☆ 長々と失礼しました♪

ナオヤ:

こうゆう漫画の世界はどうしても一般の方の評価があるみたいですね・・・たまに漫画の評価を見たりするとやはり的確な酷評があったりファンの方はその漫画のことが好きだからこそなのかな〜とは思いましたw今回の話は確かに熱烈な奈美ファンの僕にショックな話でしたが僕の場合はだからと言って、酷評をするのではなく逆に受け入れるという形にしました、奈美ファンということもありますがアライブファンでもあるのでアライブ自体が僕は好きなので酷評をするっていう考えにはなりませんでした(普段からしないんですが・・・w)酷評されることは先生は成長できるという前向きな気持ちがあるというのですごい尊敬します、長くなりましたが明日19巻が発売ということでいつものように当日に確実に買って読みたいと思いますww

河島正:

リーフさんにナオヤさんの熱いコメに感謝の気持ちです^^

短い返信ですが、もう少しなので応援よろしくです。
ありがとう♪

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